第1話ネタバレ

大国チートなら異世界征服も楽勝ですよ? ネタバレ1話

大国チートなら異世界征服も楽勝ですよ?」の1話をネタバレしつつ、あらすじ解説します。

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異世界に召喚されてしまったオレ。なんだよ!皇帝の影武者をやれってか!! 特典は可愛い嫁がたくさんいること。…まずは戦乱を勝ち抜かねばならねえっ。物量無双な異世界ファンタジー!!!

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1分で[大国チートなら異世界征服も楽勝ですよ?]のあらすじネタバレ解説

主人公は帝国の王だった。
敵国からの侵略に対して防衛戦をしている。
虚くでゴーレムが壁をなぎたおし、どんどんと進撃してくる。
進撃の巨人はとうとう・・最終巻らしいけど、関係なく進撃してくる。
「人が蟻みたいだな」美女らに囲まれながら、陛下が敵のゴーレムと戦う兵士たちを球体モニターで見ています。
「わーすごね!大きいね!すごいねへーか!大きいねー硬そうだね!」
「パオラ、あまり女性がそういう言葉を連呼しちゃダメだよ?」陛下は優しくたしなめました。
パオラはビクンとなりながら、「へいかぁ…いっちゃダメなの?」と悶え始めます。

主人公の寵愛を受けている、パオラは、大きいだ、硬いだとゴーレムを卑猥な言葉を述べて、絶頂に達する(なぜ

陛下は彼女をなだめながら、改めて「大人の女性は人前でそういうことは言わないんだよ」と諭しました。

そんな楽しげな王の間に走り込んでくる男が一人。
彼はジルベルド。
指揮官である。

「俺…やっちまいましたぁ!」
帝国軍はあと一歩力及ばず、撤退することになりました。
すると妃が立ち上がり「義務を果たすことなく真っ先に陛下のご温情を賜ろうとするのは、見苦しくてよ」と窘めます。

彼女はジルベルトに、帝国軍の嘆かわしい敗走ぶりを見せます。
「俺が指揮しているあいだは整然と陣形を崩すことなく撤退していた将兵たちが、指揮官を失ったとたんこのような潰走をしようとは」

(いや…最初からこうだったぞ)陛下は呆れました。
「そもそもどうして伝令でなくて、総大将自らが報告に来たのかしら?」
「それはもちろん代々陛下をお守りするテッサリーニ家の当主として、この身に代えても陛下をお守りするためであります」

「陛下…この者の首を刎ねましょう」妃は冷たく言い放ちました。

彼は、自身の不甲斐なさを謝罪する。

大げさに、それはもう大げさに。

そんなジルベルドはほっておいて、
他の美少女が水晶越しに、敵を視察する。
大事。斥候大事。

そこには、黒髪の男
マサト・ホウライが写っていた。

すると侍女がマサト・ホウライを見つけます。
彼はグロリア帝国軍に楯突いて滅んだ、蓬莱国王家の生き残りでした。
マサトは14ヵ国連合軍の実質的総大将で、役職は軍師となっています。
彼は少数による奇襲や大軍の指揮など、あらゆる面で天才的な実力を発揮していました。
そして、ついた異名が「黒衣の天才軍師」です。
それは、彼が漆黒のマントを常に羽織っているからでした。
(ついでに「漆黒の魔剣使い」ってのもあったな)陛下は腕組みして考えています。
「どう考えても、あっちが主人公だよなぁ」彼はため息をつくのでした。

チート無双系主人公らしい。

そんな彼と対決すべく、主人公は、兵士に命じ、マンパワーに物を言わせて大穴を掘り、ゴーレムを落とし、ざっくりざっくり魔法を効かないようにしている機構も、砂糖に村ある蟻というか、蛾の死骸にまとわる蟻かな。

蛾と蟻って感じにてる・・・

ぼこんぼこん倒す。

チート無双のマサトへ主人公は水晶越しに言い放つ。

いつでもかかってこい。
大国の力でねじふせてやる!

大国チートなら異世界征服も楽勝ですよ?の感想と考察

おれつえー!
チート無双!
の敵側視点の物語でござ。

コナン、金田一少年の事件簿でも
アナザーサイトつまるところの、犯人側視点がはやっているように、転生ものでも流行るのでしょうか。

たしかにチート主人公をどのように攻略するかっていうのもたのしいかもしれませんね。

グロリア国王が美女に囲まれて、自軍の戦いぶりを観察していました。
兵士たちが敵のゴーレムにやられるのを見て、「蟻みたいだな」と言っています。
なんとも呑気な王様ですね。

そこに総大将のジルベルトが駆け込んできて、国王に敗退したのを謝罪します。
どうみても、彼は国王の恩情にすがろうとしていましたね。
妃もそれを見抜いており、国王に彼の斬首を進言しました。
総大将としては、当然受けるべき報いです。

そもそも、そんな総大将では勝てるはずありません。
何せ相手は、「黒衣の天才軍師」と言われるマサト・ホウライですから。
彼はあらゆる面で天才的な実力を発揮しており、グロリア軍などはひとたまりもありません。
それに彼には、グロリア国に母国を滅ぼされた恨みがありましたからね。

まとめ

今回は大国チートなら異世界征服も楽勝ですよ?についてあらすじをネタバレしつつ、感想、考察をまとめました。
第一話を読んで大国チートなら異世界征服も楽勝ですよ?へ興味もってもらえたら、ぜひマンガで読んでみてくださいね。

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