英語

英語をとにかく話したい!人向け裏技6選

英語、しゃべれますか?

日本は英語教育自体、義務教育にも取り入れているので
本来ならしゃべれないわけもないとおもうのですが
日本人特有の「恥の文化」もあり、なかなか話すことがむずかしいですよね。

で。

話さないと、聞く機会が少なくなり、聞き取れない。
聞き取れないと、受け答えできなくて話せない。

そういうのがいやで自分から話さない。
ずっと話ができるようにならない。

ってパターンが多いのじゃないでしょうか。

今回紹介する動画は、そんな
「とにかく英語で話したい」
「とにかく英語で話す必要がある」
となったときにかんたんに話せるようになる裏技を5つほどお伝えしてくれています。

動画まとめ

現在形は、誰が どうする なにを
過去形は、誰が did どうした なにを
未来系は、誰が will どうした なにを
命令形は、どうしろ なにを
疑問形は、語尾をあげるだけ!
前置詞は、とりあえずinつかっとけ

 

最低限の文法知識で英語を話すための裏ワザ・コツ

感想、最低限の文法知識で英語を話すための裏ワザ・コツ

なんかカーボーイの格好をした人の書籍でも
同じようなこと言ってた気がしました。
でも、たしかに、そのとおりなのだろうな、と。
ぼくは海外ドラマ好きなのですが、とくにテストではバツもらうでしょうけど
疑問形で語尾を上げるだけパターンはネイティブでもよく使ってますよね。
帰国子女に確認してみたところ、
過去形にとにかくdidはさすがに違和感あると笑われましたが・・・
まあ、それでも考えて言葉が思い浮かばず
しゃべらないでだまっちゃうよりはいいだろうとのこと。
たしかに、話さなければ、相手には最低限の情報も伝えられないですからね。

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