ネタバレ考察

チャーリーズ・エンジェル2019結末までネタバレ!裏切り者は◯◯?!

日本公開予定日:2020年2月!
日本公開前のネタバレになります。

誰よりも早く内容を知ることで、あなたこそが、みんなのチャーリーになることができるかもしれません!

チャーリーズエンジェルズ2019結末をネタバレ

エレナ(ナオミ・スコット)はチャーリーズ・エンジェルに助けられ、敵役のCEOブロックは逮捕されます。
そして、エレナが、正式にチャーリーズ・エンジェルの仲間入りします。

めでたしめでたし。

チャーリーズエンジェルズ2019犯人と末路をネタバレ

  1. フレミングは暗殺者ホダックに殺されます。
  2. 暗殺者ホダックはジェーンに殺されます。
  3. ジョンは敵です。エンジェルに負けます。
  4. CEOブロックは逮捕されます。

チャーリーズエンジェル2019あらすじをネタバレ

予告編動画

  1. ボスレーが複数いる
  2. 女性ボスレーがいる(エリザベス・バンクス)
  3. サビーナ(クリスティン・スチュワート)が主演(物語を引っ張る)
  4. ジェーン(エラ・バリンズカ)に恋の予感(サブプロットの主役)
  5. エレナ(ナオミ・スコット)が主役(メインプロットの主役)

予告編動画を見た感想

実力派女優で主演の一人クリスティン・スチュアートは今回も違った面を見せてくれそうです。七変化も楽しみです。
過去のチャーリーズ。エンジェルズとはまた違う雰囲気で、特に前作はキャメロン・ディアス、ドリュー・バリモア、ルーシー・リュート個性的な実力派女優たちの濃いキャラクター揃いだったので印象が強すぎ、今回の作品ではセクシーさとユーモアが劣っているようにも感じました。レトロな笑いをナオミ・スコットが一手に引き受けている感じ。
アクションシーンはエラ・バリンスカのクールでスマートなアクションがもっと見たくなります。予告編だけでは足りないのでもうちょっと見てみたい気にさせてくれます。
カップルで見ても十分楽しめると思います。
全体的な印象では、過去作を意識せずに全くの新作・別物と言った感じで見ると楽しめる気がします。
評価:星4

この予告編動画は面白くて思わず見入ってしまいました。
動画の最初のほうで金髪美女が男性と戯れると見せかけてカーテンで首を絞めているシーンはインパクトがありましたね。
女性メンバーのアクションも迫力があり、車の爆発シーン、飛行機からのダイビングシーンの迫力も満点です。
本編が見たいと思わされた動画でした。
評価:星5

まずメンバーが昔のチャーリーズ・エンジェルと違って現代の美女のように格好良く美しい感じの美女3人でしかも白人黒人関係ないところがいいなと思いました。それに最新技術を使っていくところも格好いいですが、変装技術が進化していて本当に素晴らしかったです。車も豪華なもので格好いいし、アクションが迫力満点で格好いいです。なのにちゃんとチャーリーとのつながりは電話越しなのは変わっていなくて安心しました。
評価:星5

クリスティン・スチュワートのアクションものは見てないので、これは楽しみですね。私にはトワイライトというより、アクトレスやパーソナルショッパーなどのミニシアター系で良い演技をしている女優という印象なので、アクションでも楽しめそうです。何よりアラジンのナオミ・スコットはとても良かったので、女性が主人公のアクション物としても気持ち良く見られそうですね。
評価:星4

待ってました、永遠の女の子ムービー・チャーリーズエンジェル。クリステン・スチュワートをはじめ新生エンジェルたちの活躍が楽しみです。あとお二方は私にとっては初見の女優さんでしたが、とってもキュートで今後のさらなるブレイク間違いなし!三者三様個性豊かで、アクションだけでなく任務中のさまざまなコスプレも期待大です。強くたくましくがむしゃらに働いているけれども、ファッションなど女の子心を忘れていない感じが、これぞチャーリーズエンジェル!って感じ。彼氏や旦那、子供と見に行くのではなく、女友達と一緒に楽しみたいです。誰に一番共感するか、誰のファッションが良かったかガールズトークを繰り広げたいです。過去の作品たちと同様に、もしくはそれ以上に面白そうです。
評価:星5

予告編だけでの印象は、キャストの役柄が影響しているのかもしれませんが過去作とは違ってギャグ要素はあまりないような気がしました。
過去作の方が好みですが、主演のクリスティンは好きだし、カッコよくスタイリッシュな映像で新しい印象でもあり見ごたえはありそうなので見てみたいと思いました。
評価:星4

過去作も大好きでしたが、相変わらずのアクションもキメキメ、ファッションも織り交ぜつつのストーリー。そして3人とも過去作のイメージも残しつつ現代的で素敵ですね。ナオミ・スコットはアラジンの時とイメージが全く違いますが好きなお顔です。可愛らしいー。2019版があるのを知らなかったのでテンションあがります。現代的な秘密アイテムとかきっと出てきますね、とても楽しみです。
評価:星5

主演女優(クリスティン・スチュワート)の演技は良いと思った。セレブ女性のふりをしているシーンも、それまでのセレブっぽさをかなぐり捨てて相手の男をタコ殴りしていたシーンも、どちらも表情が生き生きして見えた。
過去作と比べて、おもしろそう。潜入のためかスカイダイビングをしたり、英語なので詳細は分からないが面白そうな会話のやり取りがあったりと、過去作の予告動画と同じくらい見ていてわくわくした。
アクションシーンは迫力あり。予告動画で早々の頭突きにしびれた。カーチェイスしながらの銃撃戦も面白そう。
彼氏彼女と一緒に見たい。動画で見る限りでは美女たちによる痛快アクションという雰囲気なので、一緒に見て盛り上がれそう。
評価:星4

過去の作品と比べてやはり制作費をかけて豪華に仕上げているなと率直に感じました。パーティーのシーンや車を爆破するシーンは臨場感があり、個々の衣装も色鮮やかで豪華です。クリスティン・スチュワートは演じているというよりも彼女自身そのままの様なキャラクターでとても彼女にハマった役柄だと思います。アクションもテンポ良く起こりそうですし、所々にギャグが埋め込まれていてふっと笑ってしまう様な映画に見受けられるのでとても楽しみです。あまりにも過去の作品とは俳優も時代も異なっているので別の映画として鑑賞するべきかなとは思います。難しく考えないでも良い映画だと思うので、気軽に彼氏か友人と見に行きたいです。
評価:星4

今までのチャリーズエンジェルはコメディー要素もたくさんあり、尚且つアクションが見どころでした。今回の予告を観て思った事は、今までのチャリーズエンジェルよりもクールな映画な気がしました。アクションはもちろんの事、カッコイイという要素がたくさんある様に感じました。
評価:星4

前回の作品には主にアクションに焦点を当てていて悪に屈しない女性達という印象を持った。内容は同じなのだろうけれど、今回はかっこよくて強い女性でありながら、ファッションや女性が好きそうなバックなどの小物そういったところにも焦点が当たてられていて、今までこの作品を見た事のない女性でも見たいと思える作品だと思う。
評価:星3

2000年、2003年に制作されたチャーリーズエンジェルは、武器を使わないというこだわりがあり、殺陣などの体を使ったシーンが多かったが、2019年版のものは、銃などの武器使用が解禁されていたので、殺陣も予告で見られましたが、武器を使わずにどう乗り切るのかというドキドキ感は前作よりも劣るように感じました。
評価:星2

以前のチャーリーズエンジェルとキャストがガラリと変わり以前よりもアクションシーンへの期待が高まりました。
以前よりも登場人物も多そうで人間関係の絡みも含めて、ストーリーがどう展開していくか楽しみです。
主演女優さんを見ていると、美しいのはもちろんのことアクションや演技にも華があって見てみたい気持ちが高まります。
評価:星4

過去作品も見たことがありますが、予告編を見る限り過去の作品よりも面白そうだなと思いました。アクションシーンも見る限りでは結構すごいと思いましたが、これは映画を見てみないと何とも言えないなと思いました。主演の女優さんの演技もとてもかっこよくて良いと思いました。
評価:星4

チャーリーズエンジェルは、美しい女性が様々なミッションを可憐にしなやかにこなしていくのが魅力ですが、今作もキレのある作品に仕上がっていそうだと感じました。
今作はどのような衣装でどのように彼女たちが戦いを繰り広げていくのか、とても興味が湧きました。
日本公開が待ち遠しいです。
評価:星3

エンジェルたちがドレスやヒールで戦っているシーンは、過去作と同様に華麗で爽快でカッコイイです。今の時代ならではの機器や武器なども登場しそうで楽しみです。セクシーなシーンはあると思いますが、ハニートラップだったりするので、あまり気まずくならずにデートに使えそうです。個人的には以前のキャストのほうが好きですが、新しいキャストも十分演技力があるので期待しています。
評価:星4

リブート作品は過去作と比較される宿命にあります。今回の予告動画を見ると、過去のテレビ版や映画版のチャーリーズ・エンジェルを見た人たちがこの作品に描く、オシャレでセクシーな部分の描写が薄く、派手なアクションやメカニックに重点が置かれているように感じます。しかし、今回もエンジェルたちの行動範囲も世界規模で、CGも含めてアクションシーンの迫力が驚くほど増しており、映画視聴後の後味が爽快であることは間違いないです。カップルやデートで見に行くのにピッタリだと思います。
評価:星5

主演のクリスティンスチュワートも素敵ですが、個人的に、アラジンでジャスミンを演じたナオミ・スコットと、エラ・バリンズカが魅力的なので注目しています!ナオミスコットはチャーミングだし予告編でも一番存在感がありました!予備知識なしで見たので、最初、彼女が主演なんだと思ったくらいです。
エラは凛としてて、すごくカッコよくてキレイ!!
2019年版は全体的に洗練された雰囲気で、スタイリッシュなチャーリーズエンジェルが見られそうで楽しみです。
評価:星4

過去作の3人よりキレがいい。セクシーで媚びるエンジェルとは方向性を変えたようだ。ウイッグだけで、ガラッと変身してしまうのは今までの3人にはいなかったショートヘアだからか。キュートだけど時にはセクシーさも持ち合わせたクリスティンが魅力的。でも、ナオミの好感度は高い。はっきりした見鼻立ちと気の強そうな雰囲気がいいスパイスになっている。
評価:星4

あらすじ

エレナ(ナオミ・スコット)がカリストっていうすごい発明をします。
カリストってやつですね。
イメージでいうとアイアンマンのアークリアクターみたいなもんです。
といっても、これはヒッチコックのいうところの、マクガフィンで、実際のところ、これはカリストじゃなくても良いです。
それこそアークリアクターを発明した! でもいいわけですよ。
マクガフィンというのは、登場人物たちの中では活動を起こすきっかけ、動機になるけれど、製作者側からすると、何度もいい、というのは言い過ぎですが、何にでも置き換え可能なもの、的な意味です。
物語を進行させるためのアイテムと考えればいいでしょう。

それがカリストです。

で。

ダイナマイトよろしく、作った人は、いいことに、世の中をよくするために使ってほしいという願いで作るわけですが、使う側がそうするとは限らないわけですよね。
というか、だいたいの場合、悪用、特に軍事利用を考えられてしまうわけです。
あれ、なんだかこう考えると、けっきょく現実も同じような流れですね。
やっぱりぼくらの生きる世界もシミュレーションの中の世界なんでしょうか。
造物主の手のひらでコロコロしているだけなのでしょうか。
トゥルーマンショーみたいに。

まあ、それでも。
それが分かったとして、何が変わるわけでもないのだし、何をできるわけでもないのですが。

で。

それを阻止しようとして、暗殺者に命を狙われることになっちゃうんですよ。エレナ

そこで颯爽登場、チャーリーズエンジェル!

エレナを助けます。
ピンチの時に颯爽と現れてこそのヒーローですね。
でも、本当は、ピンチになる前に助けてほしいですね。
まあ、ピンチになってない時に、いつでも助けられるように待機されていても気持ち悪いけれど。

ピンチになる前に助けてもらうにはどうしたらいいでしょうね。
やっぱり、ドラマ:パーソンオブインタレストのマシンみたいな仕組みか、アニメ:PSYCHO-PASSのシビラみたいな仕組みが必要になりますね。そうすると、不要になっちゃうのが実はヒーローなのかもしれません。
問題のない世界に問題解決屋はいらないのだから。

問題のない世界にヒーローはいらない。
難事件のない世界に名探偵はいらない。
魔王のいない世界に勇者はいらない。

そう考えると、やはり、問題や悪役って物語を作る上で大事な要素ですね。
というか、最重要ですね。

映画:アンブレイカブルでミスターガラスが言っていたことはある意味において正しいのかもしれません。

で、今回の映画。
旧作と違い世界規模なので、奪われたカリストを取り戻すためにイスタンブールに飛びます。
イスタンブールに行く理由は、エレナの上司フレミングがカリストをそこでバイヤーに売ろうとしているからです。
それを止めるために行くんですね。
最近は、昔流行った映画の復刻が流行ってますが、チャーリーズエンジェルもそうですが、そうなると空間的なスケールを大きくしたくなるのはなんでなんでしょうね。
MIBインターナショナルもそうでしたよね。
あれって別にインターナショナルで、ロンドン舞台にしないといけない理由なかったですよね。
別にニューヨーク舞台でよかったんじゃないかと思います。
今回のチャーリーズエンジェルズも別にLA舞台でよかった気もしますが、まあ、それはおいておきましょう。
で。
悪さする小悪党にはだいたい罰が降ります。
そのシーケンスがやってきます。
さよなら、フレミングさん
いい人ではなかったけれど、役目は果たしたよ。
と、暗殺者に殺されます。
が、けっきょくカリストを取り戻すことはできないわけです。

そんな中、裏切り者がいるんじゃないか?
みたいな話になり、姿を消したボズが疑われます。
しかし、実際に裏切っていたのは、ジョンです。

まあ、正直。

そうでしょう爆

日本の時代劇、チャンバラや、漫画、海外のガンマンの撃ち合いで、最初に膝をついた方が実は勝つっていうのと同じように、だいたい最初に疑惑の目を向けられた側は疑惑の主ではないです。

そこは、ドラマ:クリミナルマインドみたいな刑事物が好きな人には鉄板なので、意識的にも無意識的にもわかっていることじゃないでしょうか。

そして、場面は最終局面。
悪のCEO(とあえて言います。わかりやすいように)ブロックが主宰するパーティーです。
「どうだ、カリストすげーだろ! あんたらも一枚噛まないかい(ゲス顔)」というパーティーです。

エンジェルたちはエレナを救うことに成功、暗殺者を撃ち倒し、ジョンも打倒します。

こういう風に今まで溜まっていた問題点が一気に解決するのが、クライマックスの醍醐味ですよね。

で。

ブロックは逮捕されて、エレナはエンジェルズ入りをします。

チャーリーズエンジェル2019の海外での評判

映画といえば、家族で見に行くことが多いかと思いますが、チャーリーズ・エンジェルズは、家族で見に行くべき映画でしょうか?
海外のレビューをまとめてお伝えしたいと思います。

総評

両親より、子どもに人気がある作品のようです。
思ったより、セクシーシーンが少ないという部分が、子どもにも見せて良いという評判につながっている様子。
過去のチャーリーズ・エンジェルを知っている、期待している男性には物足りないかもしれませんね。
しかし、容赦無く人を殺すということもあり、暴力シーンについては、気にする声もありました。
飲酒シーンも。
他に大人より子どもに人気がある要因はやはり、過去作を見たことがあるか、どうかが大きいのではないかと思います。
両親の世代は、キャメロン・ディアス、ドリュー・バルモア、ルーシー・リューの世代でしょうからね。
*それ以前は、両親ではなくておじいちゃん、おばあちゃんでしょうから割愛。

おもしろかった!

女性的なセクシー探偵というよりかっこいい女性を描いている。素晴らしい!
@タラさん

クリスティン・スチュワート最高!サビーナはすばらしいキャラクターです。
@ブルケディさん

つまらなかった!

ドリュー・バルモア。キャメロン・ディアス。ルーシー・リューには遠く及ばないな。
@ラッキー13さん

物語の構成が脈絡なく、視覚効果も最悪。お金を返してほしい。
@フェニックスさん

クリスティン・スチュワートはすばらしい、満足しています。しかし、ナオミ・スコットとエラ・バリンズカは満足いく体験を提供できていないと思う。

これも公開前のネタバレです。

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