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ダイエットには高強度インターバルトレーニングとカフェインで

こんにちは、ぼくです。

今年こそは痩せるぞ!

と意気込んでいるあなた。

でもなかなかお腹周りのお肉取れないのよね。胸は小さくなるのに怒

と、嘆いているあなた。

朗報です。

今年こそは、きっとダイエット成功しますよ!

この記事を読むと、科学的に証明された効率のよいダイエット方法を知ることができます。

高強度インターバルトレーニングとは

高強度インターバルトレーニングとは、高強度なトレーニングをインターバルを開けて実施することです。

え?

そんなの名前を聞けばわかるって?
ですよね。

でも、実際、高強度なトレーニングってどんなことをいうのか、インターバルってどれくらいあければいいのかってのはわからないんじゃないでしょうか。

高強度インターバルトレーニングの効果

エネルギー消費効率が最大になります。
つまり、少ない運動量、時間でダイエット効果が大きく期待できるということです。

最もダイエットに効果的な時間帯

朝です。
筋肉を大きくすることが目的なら18時前後といわれていますが、ダイエット目的なら朝をおすすめします。

朝が効果的な理由

アフターバーンを期待できるからです。
アフターバーンとは運動をやめた後も脂肪を燃焼しやすい状態が続くことをいいます。
朝、高強度インターバルトレーニングをすることで、一日中燃焼モード(運動後過剰酸素消費)で過ごすことができるからです。
アフターバーン効果は、24時間〜72時間続くといわれており、その効果時間を活動量の多い時間と重ねることでさらなるエネルギー消費を期待できるからです。

高強度インターバルトレーニングのやり方

以下1サイクル2分を2回実施します。

20秒、プッシュアップ
10秒休憩
20秒、スクワット
10秒休憩
20秒、背筋
10秒休憩
20秒、腹筋
10秒休憩

高強度インターバルトレーニングとカフェイン

高強度インターバルトレーニングを実施する前には、ぜひカフェインを摂取してください。
マテ茶やコーヒーに含まれるカフェインを摂取することで、脂肪の蓄積率の違いが20〜40%も違うと、イリノイ大学の研究で明らかになったkらです。

高強度インターバルトレーニングとカフェインのまとめ

20秒がんばって10秒休むを4種目実施するトレーニングを2回、朝にやる。
それに加えて、カフェインも毎日摂取するようにする。

こうすることで、脂肪の蓄積率は20%以上減り、4、5分程度の運動で、ランニングなど1時間程度実施したのと同じくらいのエネルギー消費効率となり、ダイエットに成功する。

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